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年間スケジュール





事業名 内容 時期



常設展示
「多摩丘陵の開発」
常設展示の日常的な保守・点検および展示パネルの更新、展示資料の交換など、展示内容の充実を図る。平成25年度は常設展示替えを実施予定。 通年
特別展①
「宮内庁宮内公文書館共催展示
みゆきのあと ~明治天皇と多摩~」
宮内庁と提携し、連光寺村と明治天皇行幸の歴史を探る。
4月26日
~7月20日
特別展②
「アニメーションと多摩(仮)
多摩とアニメーションの歴史を探る。
2015年3月
~5月20日
企画展①
「調布玉川惣画図の旅」(2013年度末~)
関戸村の相澤伴主らによる調布玉川惣画図の背景を紹介する。 3月14日
~7月7日
企画展②
「多摩の湧水にくらす命(仮)」
多摩丘陵に多く点在する湧水でくらしている生物に焦点を当て、紹介。 7月11日
~11月17日
企画展③
「村絵図を読む(仮)」
多摩市内の旧八ヶ村(一ノ宮・関戸・蓮光寺・寺方・和田・乞田・貝取・落合村)で描かれた村絵図・絵図を展示・紹介する。 11月
~2015年4月
展示解説 定時的な展示解説を解説員により実施し、展示と来館者をつなげ、展示の理解を促進する。 毎週
出張展示 過去企画展などで人気のあった展示や、小中学校や各施設などを対象に、出張展示を開催。 適宜








地域文化講座 講義と現地見学のセットや、学芸員による講座など、多様な観点から多摩の歴史・民俗・自然を総合的に学ぶ入門講座として実施する。
年3回(①調布玉川惣画図を考える/②未定、③植物特別講演会)
4月・10月・1月




初級コース
「はじめての古文書講座」
文書に初めて触れる方々を対象に、くずし字の読解から古文書を解読までを行い、多摩に関する理解を深める。年6回×2セット。
今年度は「はじめての古文書」(講師:高尾善希)
5月~8月
中級コース 古文書解読の経験者を対象に、古文書の解読を行う。年6回。
今年度は「勝海舟宛書簡に見る幕末・維新」(講師:藤田英昭)
9月~11月
特別コース
テーマを決めて古文書の解読を行う。年6回。内容未定。 10月~11月




みんなの植物観察会 植物観察に関する初心者を対象に、野外で身近な植物を観察する。年10回。 原則として
第2火曜日
植物観察会
ステップアップコース
植物に関するより幅広い知識や技術の習得を目指し、みんなの植物観察会等へ還元できる人材の育成を兼ねる。今年度も継続してフィールドノート作りをおこなう。年8回。 原則として
第4木曜日



みんなの生き物観察会 生物系の体験学習的な講座。子どもから大人まで幅広い世代に楽しみながら身近な生きものを観察してもらう。年3回。 5月・9月・10月
くらし体験クラブ 子どもを対象とした歴史・民俗系の体験学習的な講座。講座をとおして、多摩に伝わる知識や技術を体験する。年2回。 5月・10月・2月
アウトリーチ活動 出前授業、貸出しキット、出張展示など、主に学校を対象に、外に出て行く活動を試みる。 通年








古文書解読ボランティア 多摩市内に残る古文書を解読し、解読した成果を資料叢書として発行する準備を進める。今年度は富沢家日記の嘉永年間分をまとめる。 通年
植物標本整理ボランティア 多摩市植物友の会の協力を得ながら、植物標本の収集と整理を行う。生物多様性情報データベースへの情報提供も実施する。 通年
多摩くらしの調査団 多摩の民俗について、市民が主体となって調査・記録を行う。今後は、調査成果を展示や講演などでも公開する予定。 通年
定点撮影プロジェクト 多摩ニュータウンの中でポイントを決め、市民有志を募って景観の変貌を撮影する。成果は展示によって公開していく。 通年
石仏調査会 石仏調査の成果を生かし、地域で普及活動をおこなう。 通年







研究紀要の発行 博物館としての研究成果や、市民団体などの活動の成果を対外的に発表する場とする。 通年
資料叢書の発行 各種調査の成果をまとめ、今後の活用のため基礎的な資料集として公開する。 通年
資料整理・目録化 多摩市域の未整理の資料を整理し、今後活用できるように目録化を行う。 通年
デジタルミュージアム・アーカイヴ 博物館、地域への入口・発信拠点のひとつとしてデジタルミュージアム、アーカイヴの内容を充実させる。市民ボランティア(植物・写真)の活動成果も反映させる。 通年
写真提供 UR等から寄贈された写真などを使用しやすくし、活用を促進する(営利企業は有償)。 通年
ミュージアムグッズ(教材)の制作 歴史資料への理解を促進するため、親しみやすいミュージアムグッズや、資料を理解しやすい教材などを制作する。 通年


夏休みクイズラリー 夏休みに合わせて、館内を回るクイズラリーを開催する。 夏休み



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